わき毛処理NAVI
綺麗なワキを目指す方に、おすすめの処理・脱毛方法をご紹介します

ワキが綺麗な女性

私たちが住んでいる日本は、女性がわき毛を処理するのは「当たり前」になっていますよね。

現代では美意識の向上とともに「ワキ毛処理=常識」になっているので、ワキ毛の処理が甘いだけで、不潔、ずぼら、女子力が低い・・などと思われて恋愛対象から外されたり、パートナーから嫌われてしまうこともあるのですね。

実際に、このサイトをご覧の皆さんのほとんどはわき毛を処理していると思います。

しかし!ワキ毛は処理さえすれば良いというわけではなく「キレイな脇」であることがとても重要なのですね。

毎日かかさず処理をしている人でも、「黒ずみ」、「ボツボツ」などで汚く見えているなら、せっかくがんばって処理しても人に見せられないワキであることに変わりありません。

このサイトでは、色々なわき毛処理方法のメリットやデメリット、正しい使い方や注意点をわかりやすく解説し、キレイなワキになるためのオススメの方法もご紹介しています。

キレイなワキを目指すための処理方法選びにお役立てくださいね。

わき毛の処理で見るべきポイントって?

処理で見るべきポイント

まず、わき毛の処理方法を選びで大切なポイントがいくつかあります。

ご自身がどの項目を重視するかで、最適な方法が変わる場合もあります。

  • 仕上がり 仕上がり

    処理するからにはキレイになりたい!でも、処理方法によっては仕上がりに満足できない場合も。

  • 肌へのダメージ 肌ダメージ

    わき毛をこまめに処理しても、お肌に負担がかかるのは問題。続けると肌トラブルの原因に。

  • かかる手間 手間

    時間がかかったり、面倒なのは嫌。かかる時間や、手間も処理方法選びの大切なポイント。

  • 価格・コスト コスト

    価格や、維持費も気になるところ。続けると大きな金額になる処理方法も。

色々わき毛処理方法を比較しました

処理方法比較

色々なわき毛処理方法を、

  • 仕上がり
  • 肌ダメージ
  • かかる手間
  • コスト

で比較しました。
(スマートフォンの場合は、表を右にスクロールしてご覧下さい。)

   
  仕上がり 手間 コスト  
カミソリ

すぐ生える

たまになら・・

準備やアフターケア

本体1500円~。替刃年間5000円~

カミソリ
毛抜き

ボツボツする

負担大

手間大

本体100円~

毛抜き
電気シェーバー

深剃りできない

肌に優しい

片わき数分

本体3000~1万円程度

電気シェーバー
脱毛ワックス

抜き残し多い

負担大

抜き残しを処理

商品3000円程度。1年5000円~

脱毛ワックス
脱毛テープ

粘着弱い

負担大

抜き残しを処理

商品800円程度。1年で5000円~

脱毛テープ
除毛クリーム

太い毛はとれにくい

肌が弱いとピリピリ

拭き取り、残り毛の処理

商品3000円程度。1年10000円~

除毛クリーム
フラッシュ脱毛器

美容脱毛

肌に優しい

片脇30秒

初期費用で3~7万円

フラッシュ脱毛器
レーザー脱毛器

美容脱毛

痛い

片脇3~5分

初期費用で5万円程度

レーザー脱毛器
脱毛サロン

美容脱毛

肌に優しい

予約や通う手間

ワンコインで脱毛可

脱毛サロン
クリニック

永久脱毛も可(電気針)

高出力、痛い

通う手間

医療行為だが全額負担。永久脱毛は高額

クリニック
  仕上がり 手間 コスト  

どの処理方法にも、メリットやデメリットがあることが分かりますね。

下記ページでは、それぞれの処理方法のメリットやデメリット、正しい使い方や注意点などを詳しく説明していますので、参考にして下さい。

結局どの方法がいいの?

ワキ処理方法を考える女性たち

わき毛を処理するときに、重視すべきポイントは「肌へのダメージ」です。

肌への負担が大きい自己処理法を続けると、最終的に黒ずんで汚いワキになって後悔することに。

そのため、頻繁にわき毛の処理をする人ほど、「肌へのダメージ」を頭に入れて処理方法を選ぶ必要があるのですね。

特に、ワキは皮膚が薄くてデリケートな部位なので、肌トラブルになりやすいです。

実際に、多くの女性が埋もれ毛毛嚢炎色素沈着などに悩まされていますので、ずっとキレイなワキでいたいと考えるなら、肌に負担の少ない処理方法を選びましょう。

肌へのダメージが少ない5つの方法

肌への負担が少ない方法は、

の5つです。

ひとつひとつ特徴をまとめましたので、ご覧ください。

電気シェーバーのどこがいい?

最近の電気シェーバーは、ワキの下の皮膚を傷つけることのない安全設計になっています。

強く押しつけなくても肌にぴったりとフィットするように作られている人気商品も増えていますので、力を入れなくても深ぞりすることができるのですね。

よほど押しつけない限りは、埋没毛や色素沈着になってしまう可能性が低いので、長期間使っても問題ありません

ただし、あくまでもワキ毛をカットするだけなのですぐに生えてしまうため、ボツボツが目立たないようにこまめに処理をする必要があります。

こんな人は電気シェーバーを使ってみよう!

  • お手軽にわき毛を処理したい
  • 毛が薄い、本数が少ない
  • キレイなワキを維持したい

家庭用脱毛器フラッシュ脱毛器のどこがいい?

家庭用フラッシュ脱毛器は、ムダ毛処理ではなく「脱毛」のジャンルに分類されます。

ムダ毛に特殊な光を当てることで、毛根部にダメージを与えて毛の再生能力を失わせる方法です。

脱毛を始めると、生えてくるムダ毛が細くなっていき、次に生えてくるまでの期間が徐々に長くなります。

使えば使うほど生えてこなくなるので、最終的にはまったく処理をしなくても良くなるのですね。

フラッシュ脱毛器は、照射範囲が広いので短時間で広範囲を脱毛器できるのが特徴。

カードリッジタイプが多く家族や友人と本体を共有することも可能で、脱毛以外にも美顔などのオプション機能が充実している人気商品も増えています。

自宅にいながら、誰にも見られずに脱毛できるのもポイントです。

こんな人はフラッシュ脱毛器を使ってみよう!

  • わき毛を含めた全身を脱毛したい
  • 家族や友人も脱毛に興味がある
  • 脱毛サロンに通えない、通いたくない
  • ムダ毛処理の煩わしさから解放されたい

家庭用脱毛器レーザー脱毛器のどこがいい?

レーザー脱毛器は単一波長のレーザーをムダ毛に照射することによって、ムダ毛の毛根部にダメージを与える方法です。

フラッシュ脱毛器と似ていますが、レーザーのほうが脱毛力が高い分だけ短い期間で脱毛が完了します。

ただし、照射範囲が狭いので、全身ではなくピンポイントの部位脱毛に適しています。

こんな人はレーザー脱毛器を使ってみよう!

  • わき毛やVラインなどピンポイントで脱毛したい
  • 脱毛クリニックに通えない、通いたくない
  • 短期間でムダ毛処理から卒業したい

脱毛サロンのどこがいい?

脱毛サロンは、若い女性を中心に、今一番伸びている脱毛方法です。

ワキの格安プランを提供している脱毛サロンも多く、500円以内でワキの脱毛が通い放題の店舗も増えています。

価格が安くて気軽に通えるので、最近では、中高生にも利用者が増えています。

最も初期投資が安く、コスパが高い方法だと思います。

こんな人は脱毛サロンで脱毛してみよう!

  • 専門スタッフに脱毛してもらいたい
  • ムダ毛処理の煩わしさから解放されたい
  • できるだけお金をかけずに脱毛したい

クリニック脱毛のどこがいい?

クリニック脱毛の最大の特徴は高い脱毛力です。

医療用レーザーという高出力のレーザーを照射することで、毛の再生能力を失わせます。

脱毛力が高い分だけ、通う期間は短くて済みますが、かかるお金は脱毛サロンより高いです。

こんな人はクリニックで脱毛してみよう!

  • 近くに信用できるクリニックがある
  • 短期間で脱毛完了したい
  • 毛が太い、毛量が多い
  • すこしくらいお金が高くても構わない

キレイなワキを目指すなら、「脱毛」がベスト

脱毛がベスト

自己処理を繰り返しても、結局はまた生えてきます。

ワキ処理にかかる時間や手間、肌への負担を考慮すると、最終的には、

やっぱり「生えてこないのが一番いい!

ということになりますよね。

脱毛すればムダ毛が生えてこなくなるのでムダ毛処理から卒業できます。

脱毛が完了した後は煩わしい処理の毎日から解放されますので、これまで処理にかけていた時間やお金を他の美容に使うのもいいですね。

オススメはフラッシュ脱毛です

電気シェーバー、家庭用レーザー脱毛器、脱毛クリニック・・・それぞれ利用者も多く、肌に負担をかけずにわき毛を処理できる方法には間違いありません。

しかし、かかる時間や費用、肌への負担を考慮すると、最もオススメできるのは「フラッシュ脱毛」です。

フラッシュ脱毛って、どうやるの?

手段は「フラッシュ家庭用脱毛器」と「脱毛サロン」の2つです。

大きく分けると、

  • 自分でやる(フラッシュ家庭用脱毛器)
  • お店でやってもらう(脱毛サロン)

の違いがあります。

脱毛サロンの特徴

サロンのイメージ画像脱毛サロンはプロの専門スタッフが脱毛してくれます。はじめから終わりまで、すべてお任せなのでとても楽です。わき毛を一番安く脱毛したいなら、脱毛サロンがオススメです。

オススメの脱毛サロン

ミュゼプラチナム

色々な脱毛サロンの中で、当サイトのオススメはミュゼプラチナムです。

ミュゼ店舗数、会員数No.1!(2017年7月時点)。追加料金、キャンセル料、しつこい勧誘ナシ!言わずとしれたダントツの人気を誇る脱毛サロンです。両ワキ+Vライン1年間通い放題がWEB予約で50円

しかも、今ならお好きな全身20ヶ所が、1ヶ所あたり50円均一です。

脱毛サロンってたくさんあるけど、ミュゼのどこがいいの?
  • 店舗数が多い
  • 価格が安い
  • 痛みが少ない
  • キャンペーンがかなりお得

ミュゼ
公式サイトへ

家庭脱毛器(フラッシュ)の特徴

脱毛器のイメージ画像フラッシュタイプの家庭用脱毛器は、好きなときに好きなだけ脱毛できます。他人に見られたくない人や、脱毛サロンが近くにない人でもOK。自宅でこっそり脱毛したい人にお勧めです。

オススメの家庭脱毛器

家庭用脱毛器ケノン

色々な家庭用脱毛器の中で、当サイトのオススメはケノンです。

ケノン自宅でこっそりキレイに脱毛!
使えば使うほど生えてこなくなるからお手入れの時間が短縮!しかもコスパが抜群で経済的!

脱毛業界に革命を起こした家庭用脱毛器で、間違いなく最高峰の性能。

家庭用脱毛器の中から、ケノンを選ぶ理由ってなに?
  • 売り上げ台数NO.1
  • 脱毛力No.1
  • うれしい機能がいっぱい
  • 低コストで全身脱毛できる

ケノン
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脱毛サロンと、家庭用脱毛器のどっちを選ぶ?

脱毛サロンor家庭用脱毛器

脱毛サロン

  • 初期投資を抑えたい
  • 専門スタッフに脱毛してもらいたい
  • 自宅近くや、通勤途中に店舗がある
  • わき毛だけ脱毛したい

家庭脱毛器

  • 自宅で好きな時間に脱毛したい
  • 家族、友人とシェアしたい
  • 美顔や眉毛脱毛などの機能も気になる
  • わき毛以外もあちこち脱毛したい

どちらがいいとは一概には言えませんが、何を重視するかでどちらがいいか分かれると思います。

今の自分が脱毛するならどちらがいいかをしっかりと吟味して、ご自身に合った方法を選びましょう

費用で選ぶなら脱毛サロン

脱毛サロンは初期投資がかからないのがメリットです。たった数百円で、ワキ毛が生えてこなくなるまで何回でも通い放題になるのはかなりお得ですよね。

初期投資を極力おさえたい方は、脱毛サロンでワキ脱毛するのがベストだと思います。

ただし、あちこち脱毛するなら維持費がかからない家庭用脱毛器がオススメです。

自由度を重視するなら家庭用脱毛器

  • 人に見られるのが恥ずかしい
  • 通える範囲に脱毛サロンがない
  • 全身を安く脱毛したい

という人は、いつでも自宅でお手軽に脱毛し放題の家庭用脱毛器がベストです。

通勤、通学途中や自宅近辺に脱毛サロンがある人はいいのですが、離れた場所にしかないとなると通う手間や交通費が掛かってしまいますので、家庭用脱毛器でセルフ脱毛するのがいいと思います。

また、脱毛サロンで全身を脱毛すると15万円~30万円かかってしまいますが、家庭用脱毛器なら数万円の初期費用のみで体の隅々まで脱毛できます。

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